続・80’s COVER

Posted: 7月 8, 2013 カテゴリー: 80's Music & Artist, GarageBand, Synthesizer & MIDI
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続・80’s COVER

先日久しぶりにHoward Jonesの「Hide and Seek」を弾いてみましたが、その後自分の中で80’sネタブームが盛り上がってきまして、にわかに続編をやってみました。今回は2曲ほど。


“Point Of No Return” inst. NU SHOOZ COVER

大好きなNU SHOOZの一番好きな曲です。このフレーズ一発で1曲押し通す感じが好きです。といっても細かな構成まで綿密に打ち込んだわけではないので本当に雰囲気だけ出してみた感じのいつも通り手抜きな打ち込みです。もっと煮詰めれば作り込めると思うのですが・・・

そしてまたしても前回に続いてHoward Jonesの曲で、


“Like To Get To Know You Well” inst. Howard Jones COVER

こちらもイメージだけで構成うろ覚えでドラム以外全パート1曲通して手弾きです。あとはメインのシーケンスリフだけは、2小節くらいのループですが。後半は構成がめちゃめちゃになって終わってしまってます。こちらも雰囲気だけ楽しんだ感じです。

久々にコピー曲をやってみて思うのは、やっぱり構成がしっかりしている曲を作るときはGarageBandでやるよりもKAWAI Q80の方が断然にやりやすいということ。GarageBandではトラックの編集メニューがなさ過ぎて使い物になりません。となるとQ80メインで音源もハードシンセでやる方が早いわけで、長年ハードケースの中で眠っていたYAMAHA SY85を引っ張り出してみました。

コメント
  1. matsudananda より:

    今回YouTubeにアップした2曲ですが、例のコンテンツIDにひっかかりませんでした。適当に作ったので似てないってことでしょうか。複雑な思いです。基準が分からない。もしかしたら楽曲自体コンテンツID登録されてないってこともあるかもしれませんがね。

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