The Other Side of Depeche Mode.

Posted: 11月 17, 2013 カテゴリー: 80's Music & Artist
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The Other Side of Depeche Mode.

久しぶりに大好きなDepeche Modeの話題ですが、YouTubeで検索してみたら最近やたら裏側の映像といいますか、デモバージョンの音源が出回っているではありませんか。面白過ぎてハマってしまいました。

まずはコレ。

“Barrel Of A Gun” Martin Gore DEMO

Martinの歌うデモバージョンの音源です。音は荒いですが、アレンジも結構原曲に近いところまで出来ている段階ですね。非常にレアです。中盤からはアルバムバージョンにはない長めのブレイクが入ってます。面白い。

続いてコレ。

“Only When I Lose Myself” DEMO version

こちらもMartinの歌っているバージョンです。こちらは音はだいぶクリアですが、アレンジがエレピ中心でだいぶスカスカです。いかにもデモって感じです。曲の出来上がっていく過程が垣間みれて興味深いですね。DMの中では大好きな曲なのですが、やっぱりこの曲はDavidの声の方が好きですね。

それからデモバージョンだけでなく(他にも探すとたくさん出てきたのですが)こんなのも。

“Somebody” Rehearsal

なんと脱退したAlan Wilderがゲスト出演で名曲”Somebody”のピアノを弾いているライブのリハ映像です。これはレア!ライブの生演奏、しかもピアノ1本で、さらにオーディエンスのいないリハ。なんと贅沢な音源でしょうか。以前おそらくこれのときと思われるライブの映像もYouTubeで観ていたのですがまさかリハ風景まであるとは。

そしてもう1本、リハ映像を。

“Walking In My Shoes” Rehearsal

こちらはバンドでのリハ風景のようです。かっこいいですね。気になったのは久々に見たAndrewの二重顎っぷりですね。相変わらず演奏シーンでことごとく手元が映らないですし・・・これ以上はつっこめませんが。

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